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これは、がんばってきた人へ質問です。
・ちゃんとしなきゃ
・役割を果たさなきゃ
・期待に応えなきゃ
そうやって生きてきた中で、ふと「このままのリズムが苦しい」と感じたことはありませんか?
もし
・決めるのをやめた
・正解を選ばなかった
・“良い自分”でいようとするのを緩めた
そんな瞬間があったなら、そのとき体や心はどう反応しましたか。
息がしやすくなった、不安が出てきた、何者でもなく「ただ生きている」感じがしたどんな感覚でも大丈夫です。きれいにまとめなくて構いません。
今の言葉で、教えて欲しいです!
これ、多くの人が経験してると思います。
AIと考えました、参考までに。
正直に言うと、
「ちゃんとしなきゃ」「役割を果たさなきゃ」って、
社会を回すためのOSみたいなものなんですよね。
だからそれを長年ちゃんと動かしてきた人ほど、
ある日ふと
「え、これずっとフル稼働じゃない?」
って気づく瞬間が来る。
で、面白いのが
少し緩めた瞬間に起きる反応が、人によって全然違うこと。
・息がしやすくなる人
・逆に、急に不安が出てくる人
・「あ、自分って何者でもなかったんだ」って感じる人
どれも正常です。
むしろ、「ちゃんとし続けてきた証拠」なんですよね。
個人的には、
不安が出てきたとしても、それは壊れたサインじゃなくて、調整が始まったサインだと思っています。
ずっと張り詰めたゴムを、
初めて少し緩めたら、
そりゃ違和感ありますよね。
でもその違和感が出てきた時点で、
もう「ちゃんと生きてない」わけじゃない。
むしろ
自分の感覚に戻ろうとしている途中なんだと思います。
なので、
きれいな答えじゃなくていいし、
前向きにまとめなくていい。
「よくわからなかった」
「怖かった」
「ちょっと楽だった」
そのままの言葉で十分だと思います。
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