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知らないもの、人生で初めて目の前に見つけた瞬間を、リアルな写真1枚で表すとしたら、どんな景色になりますか?(画像添付してもらえるとありがたいです)
添付ファイル (2件)


プテカントロプスが現代に来て初めて目にしたものと、現代人が古代に行った時の画像を載せてみました。
• 黒い地面が光を映している
• 空から火が降ってこないのに、昼みたいに明るい
• 岩でも、太陽でも、火でもない光が
四角い石の中から無限に出ている
画面の手前に、
立ち尽くすプテカントロプスの背中。
毛深い腕、前屈みの姿勢。
でも――
目だけが、異常に開いている。
⸻
👀 プテカントロプスの“理解不能ポイント”
言葉はない。
でも脳と身体が同時に混乱している。
• 火なのに、熱がない
• 太陽なのに、沈まない
• 雷なのに、音がしない
• 仲間がいないのに、人の気配が多すぎる
そして決定打。
👉 小さな板(スマホ)を見て笑っている人間
• 狩りをしていない
• 祈っていない
• なのに、幸せそう
「なぜ…生き延びている?」
⸻
🫀 プテカントロプスの感情(未分化)
• 恐怖:この世界は自然じゃない
• 嫉妬:努力していないように見える
• 混乱:強さの基準が分からない
• 直感:
「でも、ここには“何か”がある」
火を見つけた時と同じ感覚。
ただし今回は——
触ったら燃えるか分からない。
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